Next.js の最小構成サンプル
「これだけあれば動く」という形を、動いたまま置いています。ファイルを1つずつ開いて中身を読めて、同じものが実際に触れます。載せているのは説明用に書き直したコードではなく、その画面をいま動かしている本物のファイルです。
読む順に並べています。上から 3 本目まで、Client Component は1つもありません。必要になるのはそのあとで、しかも増えるのは押せる部分・打てる部分だけです。
- 入出力の最小構成入力を受け取って結果を返すだけなら、ファイルは4つで足ります。ファイル 4 個 →
- ログインの最小構成ログインの骨格はファイル5つで立ちます。ファイル 5 個 →
- 一覧と詳細の最小構成一覧から詳細へ辿る形は、ファイル4つで足ります。ファイル 4 個 →
- 検索の最小構成検索でようやく Client Component が1つ必要になります。ファイル 4 個 →
- アップロードの最小構成ファイルを受け取る最小の形は、保存しないことから始まります。ファイル 4 個 →
- 更新して作り直す最小構成更新しただけでは画面は変わりません。ファイル 4 個 →
- 待たせる画面の最小構成待たせ方には2つあります。ファイル 5 個 →
- 404 とエラーの最小構成うまくいかない形は2つあります。ファイル 6 個 →